代表挨拶Greeting
当社事業を通して地域社会に貢献できる企業を目指す
当社業種は、自動車部品各種、電磁ポンプ、医療機器、精密家電部品、写真用品、眼鏡周辺機器、鉄道安全施設製品、保安用品の設計・製造販売、 救命胴衣部品関連が主で、常に顧客ニーズを考慮し、プラスチック製品のアドバイザーとして設計段階より参画し、最良の製品を生み出すべく努力し量産に至らしめ、 品質・納期・適正価格・納入数の遵守を柱に、お客様に信頼と信用をして頂けるべく高品質の物作りに励み、提供することをモットーとしています。
代表取締役社長 酒見 裕介会社概要Company Overview
| 会社名 | 有限会社 岡田製作所 |
| 代表者 | 代表取締役社長 酒見 裕介 |
| 所在地 | 東京都東村山市秋津町2丁目24番地12号 |
| 連絡先 | TEL: 042-393-0908 FAX: 042-396-2726 |
| 設立年月 | 昭和35年1月1日 |
| 資本金 | 300万 |
| 敷地及び建物 | 500㎡(準工業地帯) 鉄骨モルタル2階建470㎡ |
| 主たる事業 | 熱可塑性樹脂による各種精密工場部品の射出成形加工 |
| 取引先金融機関 | 三井住友銀行 所沢支店 東京都民銀行 久米川支店 青梅信用金庫 秋津支店 |
| 所属団体 | 東日本プラスチック成形工業協会 東村山商工会工業部会 |
沿革Company History
| 1960年1月1日 | 先代社長 岡田 弘 創業(東京都武蔵野市関前) |
| 1964年12月1日 | 登記:有限会社 岡田プラスチック |
| 1969年10月29日 | 工場移転、並びに社名変更 『有限会社 岡田製作所』 (東京都東村山市久米川町1-34-7) |
| 1980年7月17日 | さらに業務拡張のため現住所に工場新築移転 |
| 1982年11月 | 前記、樹脂含浸事業を発展させるためには莫大な公害対策設備投資を要するため、顧客の強い要請あるも断念。樹脂含浸事業部のみ閉部。プラスチックの射出成形部門を主に事業を進めることになった。 |
| 1983年1月 | 社長 岡田 弘 没 |
| 1983年1月19日 | 酒見 佐千彦 代表取締役社長に就任 |
| 1991年4月 | プラスチック部品の洗浄に伴い、超音波自動洗浄機を導入 |
| 2009年1月 | 鉄道関連事業をスタート。自社開発製品として鉄道各社への提案営業を重ね、製品の実績を頂く。 |
| 2016年4月 | 酒見 裕介 代表取締役社長に就任 |
| 現在 | 以後、早くからエンジニアリングプラスチック材料に拘り、樹脂の長所を伸ばし、各樹脂の成形上の問題点に日々挑戦して、これをほぼクリアーし続け、顧客のニーズに応え、現在に至る。 |




